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復縁工作Q&A
相談の時に何を持っていけば良いですか?
ターゲットに関する資料(住所・勤務先・趣味などのメモ書きで結構です)をご持参頂ければ、相談員はターゲットをイメージしやすくなることから、より具体的な工作方法についてお話しができます。また、差し支えなければターゲットの顔写真なども是非お持ち下さい。それによってターゲットの性格的な部分を推測することもできますし、お客様が今するべき事など、より正確にアドバイスする事が可能となります。 また、そのような資料をお持ちでない場合でも、詳しくお話を聞かせて頂ければアドバイスや方法のご提案などは出来ますので、お気軽にお越し下さい。
相談に掛かる費用と時間などについて教えて下さい !
弊社の面談は無料です。もちろん、一度だけでは無く、何度ご利用頂いても無料です。 又、面談にかかる時間は様々ですが、皆様からご相談や状況をお聞きするのに一時間、それらをお聞きした上で具体的な工作方法をご提案し、それに伴う料金・システムについてご説明させて頂くのに一時間と、計二時間くらいが平均的な所要時間です。 どんな会社かを知るには、一度の面談だけでは難しいと思います。 ご納得いくまで何度でも面談サービスをご利用下さい。又、弊社では面談したからといって、ご契約を迫るようなことは一切行っておりませんので、安心してお気軽にご相談下さい。
どこに依頼したらよいかわかりません…
業者を選ぶ上でのポイントがあったら教えて下さい。
電話やメールだけで話を進めるのではなく、面倒でもご自身の脚で数多くの業者に出向き面談することをお勧めします。多くの業者が甘い言葉で相談者様の心の隙間に入り込もうとするでしょうが即決は避け、会社やスタッフの人となりをよく見極めた上でどの業者が一番信頼を置けるのか判断して下さい。

更に探偵業届出証明書の確認は当然のことですが、余程の欠格事由がない限り公安委員会は届出証明書を発行しているのが現状です。交付を受けている業者だからといって安心なさらず、契約時にはどの様な書類と手続きが必要かを事前に確認し、必ず書類の隅々まで目を通して下さい。

※以下の書類と手続きが一つでも欠けている業者はたとえ届出証明書の交付を受けていても問題のある業者です(意外にそういった業者が多いようで、相談が絶えません)。

〃戚鷭(双方が持つものです)
契約前事前重要説明事項(依頼人が持つものです)
誓約書(依頼人が業者へ提出するものです)

その他にも「他社批判を営業トークにしている業者」や「他社のシステム・料金体系についてHP上で批判するような業者」、又は「根拠無く極端に料金が安い業者」や「値下げを行う業者」なども信頼できる業者ではないので、契約は避けた方が安全といえるでしょう。
悪徳業者が多いと聞いたのですが、何か見分け方はあるのでしょうか?
見分ける方法はあります。確かに不透明な業界でもあり、お客様の個人情報や依頼内容を悪用し、脅迫まがいのことを行う悪徳業者も実在すると聞きます。 そういったトラブルに巻き込まれないためにも、下記の項目は最低限チェックされた方が良いでしょう。※依頼者様にも悪徳業者を見抜く力が必要です!

対  応
電話やメールはもちろんのこと、実際に会って話をした際の対応が重要です。話しを濁したり曖昧な返答で誤魔化そうとしているところや、逆に「成功率100%」「絶対に成功します!」など依頼を取るために営業トークばかりする業者も信用できません。本当に工作能力に自信がある業者は、肝心なリスクについての説明を怠らないものです。人として信頼できる業者を選んで下さい!

料  金
悪徳業者と依頼者様との間で最も多いトラブルが料金に関するものではないでしょうか。どのような費用がかかるのか詳細を説明せず、工作終了後に不明瞭な経費や追加料金を請求してくる業者など、例を挙げたらきりがありません。これらのトラブルを回避するにはきちんと見積もりを出してもらい、この他にどんな料金が発生するのかしっかりと確認することが重要です。その他にも中断や延長に関する費用など、起こりうるすべての可能性を想定し説明を受け、書面の交付も受けることをお勧めします。料金を明確に提示できない業者との契約は、確実にトラブルへと発展します!

ビジョン
依頼前の相談で、成功に至るまでのプロセスを提示できるかは大きなポイントです。確かに各ご依頼によって工作の方法などは異なりますが、おおよそのビジョンは数多くの案件をこなしていればプロとして見えてしかるべきです。説得力のない説明や曖昧な表現を多用し、結局成功までの筋書きが不明瞭であったり、巧みな話術で最終目標の条件をすり替えるような業者は避けるべきでしょう。

情報管理
依頼するにあたり情報の守秘管理能力チェックも非常に重要です。まず喫茶店など外部での面談は避け、面倒でも必ず会社へ出向き社内の様子を観察して下さい。契約書や指令書などの書類が人目に触れることなく厳重に保管されているか、面談室はプライバシーが守られるような部屋か、また、建物自体のセキュリティも万全かなどをチェックして下さい。情報管理のずさんな業者には要注意です!

所 在 地
電話番号やメールアドレスしか公開していないような業者は論外です。ホームページや各広告媒体などに記載されている住所に事務所が実在しているのか、連絡先はきちんと繋がる番号かといった確認も重要です。中には違う名前の探偵社なのに同じ住所などということも良く見かけますので、十分な注意が必要です。
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